季節の京野菜とり市老舗

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京都・洛西 竹の子

京都・洛西 とり市の竹の子

春の味覚の王者 とり市の竹の子

純白でやわらかく、えぐみがない格別のうまさと珍重されているのが京都・洛西一帯でとれる竹の子です。
このあたりは地味(土質)が竹の子の生育に最適であるばかりでなく、竹の子の畑地を一年中手入れをして育てております。
朝掘りの竹の子のおいしさは、掘ってから料理するまでの時間が短いほどよく、お手許に入り次第すぐににゆでていただくことが秘訣です。

とり市の竹の子が新鮮でおいしいのは・・・

  • point1
    京都・洛西一帯
    (塚原、大枝、物集女)
    の竹の子を直売
  • point2
    当日の朝掘りを
    迅速に当日発送
  • point3
    厳撰別一筋が
    当店の自慢
  • point4
    一般の八百屋さん
    では入手困難

記載の価格はすべて税抜き価格(本体のみの価格)で表示しております。
消費税は別途加算させていただきます。

京都・洛西 竹の子

京都・洛西 朝掘り竹の子

竹の子籠の大きさ

中籠
約2kg位(竹の子2本~5本)
中大籠
約3kg~4kg位
大籠
約5kg位
特大籠
約6kg~10kg位

本数・g量は如何程でも応じます。
※竹の子1本のg量は500g~1kg強あります。
お徳用ダンボールケース入もご利用ください。

木の芽、わかめ、米ぬかをおつけしております。

上記の商品のお問い合せ・ご注文はお電話にて承りしております。

とり市老舗 075-231-1508

  • みそ

    みそ

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    賞味期限 60日

    350円(柚子みそ(120g))

    350円(田楽みそ(120g))

  • わかめ

    わかめ

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    賞味期限 冷蔵 60日

    300円(100g(三陸産))

    300円(100g(鳴門産))

とり市の竹の子を使った商品

  • 竹の子ごはんの素

    竹の子ごはんの素

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    賞味期限 天然仕上げ 60日

    800円(竹の子150g)

  • 筍直かつお

    筍直かつお

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    賞味期限 天然仕上げ 20日

    700円(160g)

  • 実山椒 竹の子しぐれ

    実山椒 竹の子しぐれ

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    賞味期限 天然仕上げ 60日

    700円(160g)

  • 実山椒 竹の子こんぶ

    実山椒 竹の子こんぶ

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    賞味期限 天然仕上げ 60日

    700円(160g)

  • 牛肉 筍しぐれ煮

    牛肉 筍しぐれ煮

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    賞味期限 天然仕上げ 30日

    800円(150g)

  • 豆竹煮

    豆竹煮

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    賞味期限 天然仕上げ 30日

    400円(180g)

記載の価格はすべて税抜き価格(本体のみの価格)で表示しております。
消費税は別途加算させていただきます。

竹の子料理のレシピ

  • 竹の子の上手なゆで方

    竹の子の上手なゆで方

    1. 竹の子は皮のついたまま穂先を斜めに切り落として、大きなものは3つ位にぶつ切りにします。(後で料理する時に、小口に切り分けるので適当な大きさに)
    2. たっぷりの水と米ぬかを入れ、強火で煮たててから中火で約40分~1時間ほどゆで、そのまま冷します。
    3. 冷めてから竹の子の皮をむき、ぬかをよく洗い落し、使うまで水にさらします。

    1日に1回は水をかえて、冷蔵庫へ入れておくと1週間位はおいしく召し上がれます。

    ※竹の子に含まれる自然の栄養成分(チロシン)が析出し、白く固まる場合がありますが、品質には問題ありません。

  • 竹の子ご飯

    竹の子ご飯

    ※竹の子は多いめにお使いください。
    より風味が増し、美味しく召し上がれます。

    1. お米は炊く30分前に洗ってざるにあげておきます。
    2. ゆでた竹の子は薄切りにします。
    3. 釜に洗った米と竹の子を入れ、お酒、塩、薄口しょうゆで調味した昆布だし、またはかつおだしで炊きあげます。 盛りつけに木の芽などを添えていただきますと、より一層風味が増します。
  • 竹の子木の芽あえ

    竹の子木の芽あえ

    1. ゆでた竹の子を小角切りにし、かつおだし、薄口しょうゆ、酒少々で煮て下味をつけます。(うど、いか等も同様にして入れてください。)
    2. 白みそに砂糖、あたり胡麻と少量の酒を加えて弱火で練り、冷めてからすり鉢に少しの木の芽を細かくきざんでいれ、木の芽みそを作ります。
    3. 下味をつけた竹の子(うど、いか等)を木の芽みそであえます。
  • 若たけ煮

    若たけ煮

    1. ゆでた竹の子を1~2センチの厚さで輪切りにし、穂先はたて割りにします。
    2. わかめは、水にもどし柔らかくなりましたら適当な大きさに切っておきます。
    3. 鍋に竹の子と多いめのかつおだしにお酒を加えて、塩、薄口しょうゆ少々で味付けし、20分ほど煮含めてからわかめを入れ、3~4分煮立てます。盛りつけに木の芽を添えてください。
  • 若たけの吸もの

    若たけの吸もの

    旬とわかめは春の出会いもの

    1. ゆでた竹の子の先端部を薄くたてに形よく切ります。わかめは、水にもどし適当な大きさに切ります。
    2. 煮だし汁に薄口しょうゆで味をつけ、竹の子とわかめを入れ2~3分煮立てます。
  • たけのこ田楽

    たけのこ田楽

    1. ゆでた竹の子を適当な大きさの扇形に切り、多いめのかつおだしにお酒を加えて、塩、薄口しょうゆ少々で味付けし、20分ほど煮て下味をつけます。
    2. 下味をつけた竹の子に竹ぐしを刺して、焼あみにのせ天火で焼き目をつけた後、田楽味噌をぬり、もう一度天火で焼きます。