季節の京野菜とり市老舗

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京都・上賀茂産 賀茂なす

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京都・上賀茂産 賀茂なす

太陽の恵みをいっぱいに受けて、つやつやとはちきれんばかりに育ちます。

大きく丸く鈍く、紫紺色に輝く賀茂なすは、京の上賀茂で昔から栽培されている京都の夏を彩る京野菜の代表です。 とり市では上賀茂の農家と契約栽培し、採りたてを厳撰してお届けいたしております。

とり市の賀茂なすは、伝統野菜の種子保存を行っている種を使用して栽培された本場の賀茂なすです。

賀茂なす料理のコツ

賀茂なすは肉質が締まっていて、火を入れても適当な歯ごたえを残し淡白な味なので油と相性がよく、油でいためるとコクやうまみが増します。
煮物にするときは、濃いめのだし汁を使うとうまみが増し、たっぷりの煮汁でゆっくりと煮込むととろけるように煮上がり、冷めてもおいしい煮物になります。

賀茂なす詰め合わせ

お届け時期は5月下旬〜7月下旬となります。

賀茂なす

賀茂なす

  • 賀茂なす3ケ(田楽みそ付)

  • 賀茂なす4ケ(田楽みそ・柚子みそ付)

  • 賀茂なす5ケ(田楽みそ・柚子みそ付)

賀茂なす・万願寺とうがらし

賀茂なす・万願寺とうがらし

  • 賀茂なす3ケ・万願寺とうがらし1袋(田楽みそ付)

  • 賀茂なす4ケ・万願寺とうがらし1袋(田楽みそ・柚子みそ付)

  • 賀茂なす4ケ・万願寺とうがらし1袋(田楽みそ・柚子みそ付)

画像は準備中です

賀茂なす・つくね芋・万願寺とうがらし

  • つくね芋1ケ・賀茂なす2ケ・万願寺とうがらし1袋(田楽みそ付)

  • つくね芋1ケ・賀茂なす3ケ・万願寺とうがらし1袋(田楽みそ・柚子みそ付)

  • つくね芋1ケ・賀茂なす4ケ・万願寺とうがらし1袋(田楽みそ・柚子みそ付)

賀茂なす・つくね芋

賀茂なす・つくね芋

  • 賀茂なす2ケ・つくね芋1ケ(田楽みそ付)

  • 賀茂なす3ケ・つくね芋1ケ(田楽みそ・柚子みそ付)

  • 賀茂なす3ケ・つくね芋2ケ(田楽みそ・柚子みそ付)

賀茂なす・万願寺とうがらし・京生麩

賀茂なす・万願寺とうがらし・京生麩

  • 賀茂なす3ケ・万願寺とうがらし・よもぎ麩・あわ麩(田楽みそ・柚子みそ付)

つくね芋

つくね芋

  • 化粧箱入

  • 竹籠入

つくね芋は酵素に富んでいるので消化を助け、またタンパク質の含有量が多く古来より滋養強壮の自然食品として珍重されてきました。 磯辺揚げやわさびあえ、かけ料理、とろろ汁などのお料理をお楽しみください。

上記の商品のお問い合せはお電話にて承りしております。

とり市老舗 075-231-1508

つくね芋のレシピ

  • わさびあえ

    芋の皮をむき、おろし金ですりおろして、わさびを加え、卵黄をおとし、さらにもみ海苔をふりかけます。醤油を少量おとしてお召し上がりください。

  • かけ料理

    芋の皮をむき、おろし金ですりおろし、さらにすり鉢ですり卵を加えてよくまぜ、よく冷しただし汁を加えてすりのばし、お好みのかたさにして、たいやまぐろなど季節の魚の刺身の上にかけ、レモンをしぼり、わさび醤油でお召し上がりください。

  • 山かけそば

    芋の皮をむき、おろし金ですりおろし、さらにすり鉢ですり卵を加えてよくまぜ、だし汁を少しずつ入れてすりのばし、そばの上にのせ、もみ海苔をふりかけ、少しわさびをのせ、つけ汁を添えます。

  • とろろ汁

    芋の皮をむき、おろし金ですりおろし、さらにすり鉢でよくすり、卵を加えてよくまぜ、煮出し汁、醤油などをまぜあわせてお好みの味付けにし、海苔をふりかけます。

  • 磯巻

    芋の皮をむき、おろし金ですりおろし、卵黄をよくまぜあわせ、巻すの上に焼き海苔をのせ、その上におろした芋をのせ小口切りにして、二杯酢か三杯酢もしくはわさび醤油にてお召し上がりください。